8/9ズバリいうわよスペシャル〜細木VS芸人軍団にHGが出演〜
夢の競演でしょコレ!フォ〜〜〜〜ッ!!!

はしゃぐHGw
『ハードゲイってなによ?』<細木
『ハードゲイでしょ、細木さ〜〜ん!フォ〜〜〜〜ッ!!!』<HG
『次行って』<細木
『流したフォ〜〜〜〜ッ!!!』

・・・・あきれる細木・・・・・
『おねがいします〜!』

会場からは笑い声がwwwwすごいかっこwww
『見てください、どうぞ』<HG
『こんな無礼な人は見ない。これは芸じゃない。』<細木
『ハードゲイ、この方向性はあってますか?まちがってますか?』<HG
『他の方に答えてもらいなさい。』<細木
『どうしてそんなこと言うんですか。細木さ〜ん』<HG
『あんたがあたしを否定してこばかにしてるからそんなこといつまでもやってんだ!!!』<細木
『じゃあちょっと腰の動きをゆるめますんで』<HG
『腰ふって喜ぶくだらない女ばっかりとつきあってるからだ!』<細木
『なるほど、じゃあ・・・』<HG
『いいからまともにすわんなさい!』<細木
『はい・・・』<HG

まともに?すわるHGw
『そのうえで聞きたいことがあるなら質問なさい』<細木
『まず、ハードゲイ、この方向性はあってますか?まちがってますか?』<HG
『まずあなた自身が心がさだまってない』<細木
『なぜ僕を否定するんですか?細木さ〜〜〜ん?』<HG
『あんたに細木さん、細木さんって軽く言われたくない!!』<細木
『せんせい!細木先生!質問させてもらいます!』<HG
『あなたに質問されるいわれはない!』<細木
『フリーズしていいですか』<HG
『私は日本人だから日本語を使いなさい』<細木
『わかりました』<HG
『相手をまちがえちゃいけないよ!!』<細木
・・・・シ〜〜〜ンとなるスタジオ・・・・・・
『あんたは最初から私の言うこときいちゃいない』<細木
『聞いてます聞いてます。ハードゲイイヤーで聞いてますよ』<HG
『聞いてない!自分の芸に一生懸命すぎて余裕がないんだ!』<細木
『たしかにたしかに・・・いや・・・なんとかお願いします』<HG
『あんたはいつもイライラしてる。あなた自身が心が定まってない。』<細木
『イライラしてないですよ〜』<HG
『じゃあなんにもいうことはない』<細木
『じゃあ質問を変えさせてもらいます。最近、なぜか腰がダルイんですよ。』<HG
・・・・無視する細木・・・
『腰は振ってはだめですね?・・・・・先生、占う気ないでしょ??』<HG
『占わない自由もある。教えない自由もある!』<細木
『なぜ腰を振ってはダメなんですか?先生!!見てください!もっと早くなりますよ!!もっと!もっと!もう後戻りできないんですよ!!せんせい!!』<HG

腰をふるふるHG・・・ああ・・・もうやめたほうが・・・空気読んで・・・・_| ̄|○
無視されたまま・・・終了〜〜〜〜〜_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○

初めて心が折れたフォ〜〜〜〜〜ッ!!

クリームシチューに今日は飲みにいってください(泣)とお願いしてたよHG。
『ハードゲイはいつも孤独フォ〜〜〜〜〜ッ!!
』っと言って去っていきました(つД`)
細木先生にはハードゲイは通用しなかったっぽw
おつかれさんでした( ´∀`)/~~
(でもHG・・・あんた勇敢だったよ・・・かっこよかったよ・・・w オツ)
夢の競演でしょコレ!フォ〜〜〜〜ッ!!!

はしゃぐHGw
『ハードゲイってなによ?』<細木
『ハードゲイでしょ、細木さ〜〜ん!フォ〜〜〜〜ッ!!!』<HG
『次行って』<細木
『流したフォ〜〜〜〜ッ!!!』

・・・・あきれる細木・・・・・
『おねがいします〜!』

会場からは笑い声がwwwwすごいかっこwww
『見てください、どうぞ』<HG
『こんな無礼な人は見ない。これは芸じゃない。』<細木
『ハードゲイ、この方向性はあってますか?まちがってますか?』<HG
『他の方に答えてもらいなさい。』<細木
『どうしてそんなこと言うんですか。細木さ〜ん』<HG
『あんたがあたしを否定してこばかにしてるからそんなこといつまでもやってんだ!!!』<細木
『じゃあちょっと腰の動きをゆるめますんで』<HG
『腰ふって喜ぶくだらない女ばっかりとつきあってるからだ!』<細木
『なるほど、じゃあ・・・』<HG
『いいからまともにすわんなさい!』<細木
『はい・・・』<HG

まともに?すわるHGw
『そのうえで聞きたいことがあるなら質問なさい』<細木
『まず、ハードゲイ、この方向性はあってますか?まちがってますか?』<HG
『まずあなた自身が心がさだまってない』<細木
『なぜ僕を否定するんですか?細木さ〜〜〜ん?』<HG
『あんたに細木さん、細木さんって軽く言われたくない!!』<細木
『せんせい!細木先生!質問させてもらいます!』<HG
『あなたに質問されるいわれはない!』<細木
『フリーズしていいですか』<HG
『私は日本人だから日本語を使いなさい』<細木
『わかりました』<HG
『相手をまちがえちゃいけないよ!!』<細木
・・・・シ〜〜〜ンとなるスタジオ・・・・・・
『あんたは最初から私の言うこときいちゃいない』<細木
『聞いてます聞いてます。ハードゲイイヤーで聞いてますよ』<HG
『聞いてない!自分の芸に一生懸命すぎて余裕がないんだ!』<細木
『たしかにたしかに・・・いや・・・なんとかお願いします』<HG
『あんたはいつもイライラしてる。あなた自身が心が定まってない。』<細木
『イライラしてないですよ〜』<HG
『じゃあなんにもいうことはない』<細木
『じゃあ質問を変えさせてもらいます。最近、なぜか腰がダルイんですよ。』<HG
・・・・無視する細木・・・
『腰は振ってはだめですね?・・・・・先生、占う気ないでしょ??』<HG
『占わない自由もある。教えない自由もある!』<細木
『なぜ腰を振ってはダメなんですか?先生!!見てください!もっと早くなりますよ!!もっと!もっと!もう後戻りできないんですよ!!せんせい!!』<HG

腰をふるふるHG・・・ああ・・・もうやめたほうが・・・空気読んで・・・・_| ̄|○
無視されたまま・・・終了〜〜〜〜〜_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○

初めて心が折れたフォ〜〜〜〜〜ッ!!

クリームシチューに今日は飲みにいってください(泣)とお願いしてたよHG。
『ハードゲイはいつも孤独フォ〜〜〜〜〜ッ!!
』っと言って去っていきました(つД`)
細木先生にはハードゲイは通用しなかったっぽw
おつかれさんでした( ´∀`)/~~
(でもHG・・・あんた勇敢だったよ・・・かっこよかったよ・・・w オツ)
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